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ある晴れた夕暮れ

ひこうき雲が流れていった。






幻想よりも美しい現実。
それを探して生きてることに気づく。

高揚するふわっとした快感と、急降下するスリルをくぐりぬけながら。
手繰り寄せるのは、これまでの鮮やかで暖かい記憶。







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