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青空の手前には

実はうどんがいたのです。(8/11の日記参照)
あー、高松に行って、讃岐うどん、食べたい。食欲の秋です。
(画像で脳内補完・・できひん。実物じゃないと・・・)
先日映画「udon」を見てしまったのもありますが。

udon



















ちょっと前のエントリーで「媒体」についての考察を書いた自分が、その媒体に、ちょこっとですが載る事になりました。
あくまで、主役は弟子のユキちゃんで、主なテーマは「弟子入り」です。
ずうっと前にラジオの取材を受けた事もあるんですが、今回は紙媒体です。
今日はその取材の日。自分自身の伝えたい事は、なんとか伝えられたかな、と、ホッとしています。

それを読んだ人たちが、写真なり(そう、思いっきり写真で写ってます。)文章なりの媒体を通して、何を感じてくれるんだろう、と思うと、わくわくします。


師匠・弟子、なんて、昨今の雇用体系においては過去の遺物のような関係になりつつあるのかもしれないけれど、今現時点において師匠がいて弟子がいる自分から見るとすれば、その醍醐味はそれを経験した人にしかわからないと思う。

それは、媒体が映さない部分、青空の手前にあるうどんの味のようなもの。
うっふっふ。

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