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短くて長い一分

今日もレッスンで、バッタバタでした。
こんな日はあっという間に一日が終わります。
そんなときの為に、早起きを試してみたものの・・・・。

5分。
たった5分早く教室にたどりつけただけでした。
笑って下さい(汗)。

ad1それでも不思議なものですね。
一人の朝の5分っていうのは、それなりに貴重であることに気づきました。
結構いろんなことができるんやな、と。

レッスン始まる前の、ほんの少しの余裕は、想像以上の効果がありそうです。
ようし、あしたは10分早くをめざそう♪



ad2本当に時間って不思議です。
楽しいって思える時間は、とっても早く過ぎ、納期で焦っているときなんか、ものすごく早く過ぎ、至福の睡眠の時間なんか、あっというま。

その時に費やしているエネルギーに、時間の流れが反比例するのかもしれません。

そんな私が最近経験した、一番短くて長い時間は、
シルバーの粉を溶解していて、坩堝(るつぼ)が手前にこけて、真っ赤に溶解された地金が自分や教室の床に落ちて来たときですかね(笑)
なんで、ああいうときって、スローモーションで見えるんだろ。
だけどもちろん手は出せません、って、あはは・・・。

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